※個人のブログで、個人的意見として記載しております。ご参考までに、お願い致します。
お知らせ!
16日朝から、
https://visis.jp/
このサイトは、長くて1週間、短くて3日ほど、設定などで使用ができなくなります。
今日から48時間以内に、HPが変更しますので、その後はリンク先が表示されます。
但し、購入は今までのカートで購入できますので、リンクを貼らせていただています。

VISIS HEALTHY SKIN【GOAT】
GOAT(ゴータ)とは、Greatest Of All Time、史上最高・最も優れた・ヤバイ(最高な意味で)という意味のスラングです。
既存のNo,を凌駕する、No,最強のアイテムとして、後ろにGOATがつきます。
DeepAEGLotion【GOAT】100ml
ナールスゲン4倍・ナノレシチン3倍、以前のモニターで未発売とされていましたが、ご要望が多く少しでも良いからと言う要望を受け、非常に作るのに時間がかかり、とても希少な原材料。
制作時間は、かなりの単価が上がります。原材料も一番高価なナールスゲンを通常の4倍
希望小売価格:9,500円(税込み)前後
Cleansing LotionNo,2【GOAT】100ml
No,2の特徴を底上げした、クレンジングUP・保護力UPの、今回の目玉商品。トラブル肌から健康な肌、老若男女問わずスキンケアの多くを叶えてくれる劇的に変わったのは潤い感、皆が使えばその違いに驚く
希望小売価格:4,500円(税込)前後
なぜNo,1より効果なのか
基本ナノカプセルが多くなると、それだけ性能が上がります。
No,1・No,2=ナノ1倍
No,0とNo,2【GOAT】=ナノ2倍
No,0【GOAT】=ナノ3倍
変動する制作時間比と原材料費で、計算しています。
今回はどちらも外れではありません。ナノカプセルが2倍以上の商品で、現在のNo,0に匹敵します。合計60名をモニターし、新作に叶うかをお客様おご自身で判断して頂きます。
条件
新しいHP(約1週間後)ショッピングカートの、口コミに正直コメントを記載する。
※お知らせは、ブログ又は、メールに届きます。お知らせメールを、拒否されている方は、ブログのみとなります。
その後、HPのチャット機能をアカウントと連結し、チャットで何が欲しいのかを伝えて頂くと、こちらで確認ができます。
※チャットでアカウントの、連結の指示が来るので、OKを推して連結して下さい。このチャットでも僕に質問できるようにしています。LINEより簡易的な物です。
※連結していない人は、名前を記入
DeepAEGLotion【GOAT】100ml
No,0使用者のみ、違いを理解していただくために、No,0使用者のみと致します。
アンケートは、後日皆様宛に、メールかチャット・HPなどでご連絡致します。
発売日は、まだ未定です。これで合格すれば、考えていきます。最初は小ロットで
VISISは、無駄な購入促進メールや、広告などを流しませんので、連結は全てして下さい。年に1回ぐらい、このようなキャンペーン情報は流します。お客様にオトクなものは、流すようにしています。連結していただけると、肌診断や探す時に手間が省けます。よろしくお願い致します。
カートについて大きな変更後払い決済で、定期は使えなくなりました。
定期を自由にすると、後払い決済がシステム上非使用不可に成るので、後払い定期の方は、単品購入又は、クレジット決済となります。定期の自由度
追加、削除、変更など、商品も色々と選べ、5日前までならいつでも変更可能。肌化学講座
トップページに、本当の美容を伝える動画3話、現在2話まで完成。皆様が人に伝えても、誰でも分かるように、化粧品の基礎から科学的に説明し、今まで何が悪かったのかを知る事ができます。これで、皆様が説明しなくても、コレ見て!だけで、内容が伝わるようにしています。更に出演は、美容研究家僕ナノ研究者が監修
僕が動画を作っているのですが、実際見たらシビレれましたねこの3話でスキンケアの全てが理解でき、良い悪いも判断できる。
汗の役割

今日は、新しい発見でアトピ性皮膚炎の原因が1つ増えました
ひょっとしたら、思い当たる節があるかも
まず、今回は汗とアトピ性皮膚炎の関係性を紹介
【汗とは】
汗は、体に対して良い効果を与えてくれます体温調節
気化熱による冷却バリア機能保護
汗には、皮脂やNMFがあり、保湿効果を生み出す。抗菌性
汗には、弱酸性や抗菌ペプチドがあり、悪い菌を抑える
これらが汗の役割で、その他にもデトックスも最近分かってきています。
すると、なぜ汗が、アトピーの原因に
ここがすごい難しい部分で、アトピーの方を調べると、一つの特徴がありました
https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0195960
(アトピー性皮膚炎における汗中グルコースとGLUT2発現:臨床症状と治療への示唆)
少し難しい話だけど、

この論運に書かれていることは、アトピーの方には、汗に糖が多かった
普通の人の皮膚では、糖は血管で処理され、汗に出ることがないのに、アトピーの方には、糖が多く分泌され、塩分などは変わらず、糖が多い
これに、影響するのが「GLUT2」(グルコーストランスポーター)と言い、糖を運ぶ役割をするものです。これが、アトピーの方や、慢性的な炎症を起こしている方に、本来無いはずのGLUT2があり、糖を汗から排出していることが分かった
糖が出たから、何なんだよと思うでしょ
でも、本来排出されない所からでると、それは出る箇所に影響する
糖がタンパク質とくっつくと、AGEs(糖化最終生成物)
糖が油とくっつくと、過酸化脂質
皆様よく聞いた言葉ですよね
更に言うと、糖は常在菌のバランスを崩し、ブドウ球菌の餌になり、更にはそこ変化によりPhはアルカリ性に偏ることが多くなる🤔
するとですね、以前言っていた、理化学研究所のPhアルカリ性は、ブドウ球菌を肌に浸透させ肌荒れを起こすことも分かっており、関連性が高い知見となります😭

アトピーの方や、慢性炎症の方は、この糖を疑っても良いと思います。
糖自体はエネルギーや大切な成分でもありますが、その糖が多すぎることや、糖の働きを強制するレセプターなどが関係し、もしかすると体質的に、糖を皮膚に出す方だと、糖質自体を気を付けないと、肌荒れは治らないことになり、これはかなり重要な論文だと思います。
その他にも、理化学研究所や千葉大学からも、バリア機能を壊す原因が提唱され、化粧品業界には良い情報ではないが、肌のお困りの人には、とても有効的な情報となります
糖を見て、化粧品を見る

もし糖濃度が上がると、リスクが上がるとすれば、
グルコース系の原材料は、どうなるんだ
アスコルビルグルコシド(ビタミンC誘導体)
ビタミンCと糖を繋げたものアルブチン
ハイドロキノンにグルコースを付けたものネオダーミル
銅+リシン+グルコースエチルグルコシド
日本酒の化粧品の多い
などなど、グルコース(糖)は、水を捕まえる力があるので、保湿剤や誘導体を作る時によく使われます。
するとですよ・・・
アトピーの方は、皮膚にグルコース(糖)が多いと、バリア機能を損ない肌荒れが起きる
じゃ、糖の化粧品を使えば・・・・・
肌とは何かを足すより、バランスを保つことが大切なんです
研究者から
これもナノテクノロジーで、発見され
ナノが変わりだすと、色々と変わるんです
これがナノで変わる「常識が非常識になるスキンケア」の意味です
千葉大学の、合成界面活性剤のラメラの損傷
理化学研究所の、Phアルカリによるラメラの損傷
大阪大学の、糖によるバリア機能の損傷
EU消毒用エタノール発がん性検討
この3つの材料を無くすと、殆どのスキンケアは作れなくなり、足すとリスクが増す
こんな重要な論文を、なぜ広まらないのか
広げたくない人達がいるんですよ
それが誰なのかは、皆様がよく知っていると思います
断言しておきましょう❗
もうすでに、京都大学の医師や様々な研究者が、この肌を注目ています。
それは、ナノで構造がわかり、肌のバリア機能が解明されてきて、今までの悪いものが炙り出され、今丁度変わろうとしている所です。
VISISの皆様には、このブログで本当のことを伝えてきたので、もう騙されることはないと思います。
世界は段々と気づいています。日本の美容家やインフルエンサーは、いつ気づくんですかね
気づいたときには、もうすでに遅し状態でしょうね
これを一般的には、先見性の目と言いますね
VISISの皆様が、正しい世界を作ることを、僕は望んでいます
誰も僕の理論で、説明している人はいません。という事は、皆様は特別な情報を持っているのです
その使い道は、皆様は自由です
VISISのお客様であれば、僕のイラストや全て自由に使っても構いません。
今回のサイトが変わると、皆様に驚きの動画をお見せします。
1年掛け、美容家と作り、本当の肌構造から化粧品技術まで、見れば分かる動画を作りました。
どうぞ公開をお楽しみにして下さい🙇🏻♂️

