※この一覧は、肌診断の結果で40代女性の90%以上か乾燥肌以上のトラブルであることから、一般的な安全ではなく、さらに厳密に安全データシート(SSD)などを参考に、原材料研究者目線での評価です。一般的ではありませんので、個人的な意見として参考にしてください。
ブランド名
ROHT●
商品名
ダーマセプ●RX V●セラム
総合評価
2.5点
特徴
レチノール美容液

危険度
安心度
適応肌質タイプ
普通肌
配合材料数
32種類
原材料詳細(疑問配合)
合成界面活性剤
ステアリン酸グリセリル、PEG-40水添ヒマシ油、ポリソルベート60、
エタノール(浸透・乳化剤など)
ベヘニルアルコール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、セタノール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エタノール
安定剤・基材・Ph・増粘剤
DPG、、BHT、EDTA-2Na、水酸化Na、BG、
アミノ酸系
ビタミン系
オイル系
保湿剤系
ヒドロキシエチルセルロース、
防腐剤、その他
メチルパラベン
UV
原材料(推奨配合)
合成界面活性剤(天然)
アミノ酸系
アセチルグルタミノイルファルネシルシステイン、加水分解シロバナルーピンタンパク、オリゴペプチド-24、
ビタミン系
レチノール、トコフェロール、アスコルビン酸Na、
抗炎症
グリチルリチン酸2K、
保湿剤
ジグリセリン、グリセリン、
オイル系
ヒマワリ油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、メドウフォーム油、スクワラン、ユーカリ葉油、
その他(安心)
水、分岐脂肪酸(C12-31)コレステリル
防腐剤
研究者考察
レチノールを配合し、合成界面活性剤や乳化剤で浸透を叶え、エタノールが少ないので浸透を調整している。
合成界面活性剤3種類、優しめの物
乳化剤5種類、エタノールはかなり少ないので、何かに混ざって入っているが、乳化剤が多い傾向で、レチノール自体が油基材なので必要になる。
レチノールの不安定さが、酸化防止剤が多くなり、良いスキンケアとは言い難い。
有効成分としては、ビタミン系ACE、栄養のエースと呼ばれる配合で、アミノ酸系で保護、抗炎症にグリチルリチン酸、コレステロールなどを使い、総合的には良い感じはするが、バリア機能を壊しているのか、保護しているのかが分からない配合となっている。
効果を上げるために、ラメラを壊し浸透し、それを補うためにアミノ酸や抗炎症と言う考えだが、ラメラは脂質と水の層が80%で、その成分が足りない。
僕からすると、レチノールで肌荒れが多い現状で、レチノール商品を出すのは、少し疑問が残ると思うし、浸透を和らげたからと言うが、合成界面活性剤や乳化剤も多く、疑問に感じる事が多い。どれだけ、表皮を厚くしても、止めた時の反動や、バリア機能を壊し浸透させる自体が、肌を傷めていると思う。
一般口コミ
CritexLabの口コミは、忖度なしに自由にご記入いただけます。宣伝の無理な口コミなどは、僕が分かりますので排除し、皆様の参考になるよう心掛けます。

【総合評価】
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【保湿】
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【シミ】
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【シワ】
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【使用感】
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【手軽さ】
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【価格】
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