肌トラブルとVISISの使用

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※個人のブログで、個人的意見として記載しております。ご参考までに、お願い致します。

はじめに

皆様が思う肌トラブル

毛穴、クスミ、シミ、シワ、弛み

これらが、もし、ケアの間違いで

起きているとすれば、どう思いますか❓

そりゃ~怒りが湧いてきますよね🤔

何のために、化粧をしケアを考え

高い物を購入し、期待を込めてケアをする🤔

間違いだったとしたら!

皆様よく考えてくださいね🤔

バリア機能とは、0.02mmの角質であり

死んだ細胞で成り立ち、刺激もない

だから、守る事が出来る。

そのバリア機能は、脂質と水の層のラメラがあり

その層の乾燥で、角質は剥がれ

毎日入れ替わり、バリア機能を保っている🤔

このような構造!

この水の層と、脂質の層で守っている

ラメラ構造に、水と油を繋げる物や

脱脂作用、油を除去する

このような作用があるとどうなるのか❓

角質ラメラは、脂質と水

この繋げると言う作用で起きるのは

クレンジングの乾燥🔥

食器洗剤の肌荒れ🔥

消毒用アルコールの肌荒れ🔥

皆様、身近に現れる肌荒れです❗

現在、これはら危険視されている🤔

なぜ?使うの?

簡単に言うと、代用する物が無い❗

服などの洗浄や、人体に関係が無いと

あまり問題にならないが

人体となると、問題が起きる

けれど、それに代わる物が

今現在でも、アミノ酸系が優しく

けれど、アミノ酸系合成界面活性剤であっても

水の3倍、ラメラが崩れる!

https://www.jstage.jst.go.jp/article/simric/2/0/2_71/_pdf
界面活性剤の皮膚刺激と安全性評価)

この論文は、誰かの皮膚でとかではなく

ラメラと言う脂質と水の層のテストで

物理的な検査なので、信憑性が高い

よく言われるのは、一つの試験など言われるが

誰でも分かるように、脂質と水の層を

崩すのに、何が影響あると言う物で

更に短期間で、崩すのが数値で出ている。

この論文と、クレンジングや洗剤の乾燥を考えると

皆様も納得いくと思う🤔

そうすると、使えっているスキンケアには

この量を少なくして、油を混ぜる乳化

美容成分を浸透させる、浸透剤として

配合されている事に、疑問を持たないか❓

またこの論文は、2018年に提出され

誰もが、合成界面活性剤の悪さを言わないが

ドンドン肌トラブルが、多くなっていませんか❓

若い子の健康な肌ですら、ニキビ、乾燥、毛穴

どう見ても、おかしいと思うのが正常だと思う🤔

ハッキリ言うと、騙されている!

大手が、この事を言うとどうなりますか❓

商品を全部撤退しないといけない

すると、会社が潰れると言う事で

だから、ホントでも言う事が出来ない😭

これを理解しているのは、ナノ科学者だけでしょうね。

ラメラはナノで形成されている臓器で

調べるのもナノレベル、作用もナノレベル

一般の配合では、どうにもならない😭

自分の肌を見れば、気付く!

トラブルの成り立ち

肌トラブルの殆どは、乾燥から来ます。

それは、バリア機能と言う臓器は

乾燥で剥がれ、水と脂質で守っている❗

それ以外、細胞の核もないし

免疫も働かず、物理的なバリア機能です。

そこには、乾燥で剥がれるシステムがあり

それ以外、溶かすか剥がす以外

ダメージを受けないのが、角質層です❗

だから、体は菌もウィルスでも

体内には入れない構造❗

毛穴トラブル

動画のように、乾燥すれば皮脂で守ろうとする

すると、毛穴は開き、

それ以上乾燥すると、毛穴の中の角質が剥がれ

詰まり角栓となり、アクネ菌が増殖❗

すると、ニキビになり悩むトラブル❗

これを体質や、体内の関係と言い誤魔化し

実は、肌の乾燥が引き起こすニキビ🤔

確かに体内の関係で、出る物はあるが

大抵は顔だけに出て、体は出ない🤔

おかしくないですか❓

薬で皮脂を抑制や、ターンオーバーを改善

そもそも、乾燥で起こっている物を

薬や薬剤で何かを抑えても、

乾燥が治らなければ、同じ事の繰り返し😭

クスミやゴワゴワ感

季節の肌の揺らぎイメージ

クスミは、メラニンのクスミと

多くの皆様が気になる、乾燥のクスミ

角質が乾燥すると、角質内の水分が低下し

クスミが出るのは当然で

乾燥が酷くなると、メラニンを出し守ろうとする

これがよくある、目の周りのクスミで

よく考えると、乾燥が原因

ゴワゴワ感は、角質が溜まり剥がれず停滞

合成界面活性剤やエタノールで角質を傷め

その水と油を混ぜる作用が、癒着すると

インナードライの出来上がりで

剥がれたくても薬剤で剥がれない

だから、ピーリングし剥がす❗

そうすると、肌は薄くなり皮脂が多くなり

毛穴のトラブルや、他の症状が出る😭

インナードライがつづくと、段々薄くなり

バリア機能が限界に来ると、肌荒れ❗

これを治すのは、角質に潤いを与え

自然と剥がれるようなケアが必要なのに

保湿でコーティングし、合成界面活性剤で癒着

それをピーリングやクレンジングで剥がし

肌を薄くし、トラブルに近づく😭

シミやメラニン

UVトラブル

男性にはシミが少なく

ケアをしている女性に若いシミが多い

メラニンは何処で働く、基底膜

そこに刺激が加わると、防御機能でメラニンを出す❗

と言う事はですよ、刺激がなぜ起きるのか❓

基底膜の上には、有棘層、顆粒層、角質層

あっれ❗気づきましたか❓

肌はバリア機能で、守らている🤔

バリア機能が弱まると、刺激は伝わり

だから、多様なケアをしない男性は

若い時から、シミが出る事は少ない😭

しかも、顔だけに集中してシミがあるのは❗

年を取ると、手の甲も出ますよね

けどそれは、老化でバリア機能が弱まるからで

あれあれあれ❗おかしいね化粧品会社の言っている事🤔

シミを防ぐためにUVケア

その中に、合成界面活性剤やエタノールがあると

バリア機能を崩し、さらにシミのリスクが上がる

防御しているのか、角質を薄くしているのか❓

さらに、美白でメラニンを無くすと

逆に防御機能を失い、シミのリスク上がるよね😭

だから、白人はシミが多いでしょ🧐

シワやたるみ

スキンケアで出来るのは

乾燥による小じわ程度で

弛みや深いシワは、皮膚より深い層❗

筋肉の緩みだったり、衰えが基本なんのに

スキンケアでどうにかなる訳ではない❗

即効性があるのは、乾燥による小じわ

それ以外は、角質を潤わし

中を守る事の、相互作用で時間が掛かる🧐

乾燥していると、中のダメージも増え

結果、シワやたるみが多くなり

角質が潤うと、自然と肌が活かされ

自分のポテンシャルに戻る✨

乾燥すれば、ダメージが増え様々な場所に影響

基本は、体内をバリア機能が守っている❗

正しい肌の理解

ラメラと顆粒層、有棘層

医者、研究者は、バリア機能を考え

美容医療やエステなどの施術を良いとは思っていない🤔

極当たり前の事で、バリア機能とは

体内を守るためにあり、そこを壊す施術は

リスクが大きすぎて、トラブルを招く😭

逆に考えれば、バリア機能を守る事は

体内を守る事と同じで、体の皮膚のようになる。

皆様の、自分の体の皮膚を見てください。

服で守られ、保湿され白くキメも整い

良い肌の状態でしょ!

自分の一番いい肌を、目指すのが本来のケア✨

それを、化粧を間違え、クレンジングを間違え

スキンケアを間違え、肌が悪くなり

更に、刺激療法で、エステや美容医療に頼る

そうすると、バリア機能が持つと思いますか❓

だから、若い子でもトラブル!

皆様の考えなくてはいけないのは

子供の弱い肌が、成長で皮膚が伸びると

バリア機能が弱まり、トビヒや脂漏性皮膚炎

バリア機能の形成が上手くいかないと、アトピー

これらは、たった0.02mmの角質が

弱まったために、起きる症状で

思春期ニキビも、そうですよね

肌トラブルの、殆どが

角質のバリア機能の乾燥!

と関連し、だからバリア機能と言うのです❗

そこを、合成界面活性剤やエタノール

さらには、エステの施術や美容医療

その場は、キレイになるかもしれないが

基本的な、バリア機能はどうなりますか❓

更には、個人差で弱いがある。

子供の時に、栄養価や個人差で

肌自体が弱いと、どうなると思いますか❓

敏感肌になったいり、トラブルが直ぐ起きる

この角質のバリア機能が、弱いだけで

直ぐにトラブルが起きるんです!

まずは、皆様のお悩みは

角質の乾燥に関連している症状で

後にも先にも、バリア機能は大切な物で

そこにダメージが有る物は、避ける事が最善策✨

肌の悩みが消えないのは、バリア機能を理解せず

バリア機能を傷め、乾燥するから改善しない😭

VISISは、何が違うのか?

VISISは一般的なスキンケアではなく

分子肌化学ケア!

角質内のナノスケールの分子を

ラメラに合った物で、製品を作り

このように、ラメラを補っている

だから、殆どの方が乾燥の緩和を感じる

「不思議な中の潤い」

外には、何もないのに

自然と乾燥が和らぐ

一般のスキンケアや施術は

この分子の考え方に、到達していない

それは、ナノ技術が基本なので

新しい、肌化学の考え方です✨

最近は、今までの肌ではなく

もっと細かな、ナノ迄分かってきて

新しい物が、どんどん増えています。

栄養で言うと、分子栄養学や

どれも、最小スケールがナノになっている。

スキンケアも、今変わろうとしているのです。

それが

分子肌化学!